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保育理念

わたしたちが信じていること

2016年改正の児童福祉法は、国連の「子どもの権利条約」を基本理念としています。 
 
子どもの最善の利益を考慮すること。 
人権を大切にする心を育てること。 
子どもの人権に十分配慮すること、です。 

 
平たく言えば、誰もが あるがままの自分でいることが 大切にされる保育をめざす、ということです。

2016年改正の児童福祉法は、国連の「子どもの権利条約」を基本理念としています。 
 
子どもの最善の利益を考慮すること。 
人権を大切にする心を育てること。 

子どもの人権に十分配慮すること、です。 
 
平たく言えば、誰もが あるがままの自分でいることが 大切にされる保育をめざす、ということです。

保育理念

1.児童福祉法に基づく児童福祉施設であることを常に認識し、乳幼児の最善の利益を図る。 
 
2.子どもの権利条約に基づき、子どもの人権を守り大切にする。 
 
3.発達困難な子ども、困難な環境にある子どもを支える。

保育の目標

子どもにとって、もっともふさわしい生活の場であること

子どもは保育士達への信頼をよりどころとして、
心の土台となる個性豊かな自我を形成していきます。

養護と教育を一体におこなうものであること

保育所では子どもが現在を最も良く生き、
望ましい未来をつくり出す力の基礎を培うために、
環境を通して養護および教育を一体的に行います。

子どもの発達を支える

子どもたちの資質・能力が保育活動全体を通じて育まれていくように、計画を作成し、それに基づく実践を振り返って評価しながら幼児教育に取り組んでいます。